macOS 向け · アプリ単位の入力ソース制御
Mac の入力ソースを、アプリごとに固定。
InputAnchor は、アプリごとに指定した入力ソースへ常に切り替えます。うっかり言語が切り替わって文章が台無しになることもありません。
macOS 14 以降が必要です。有料ライセンスの認証にはApple Silicon または T2 チップが必要です — 詳細は下記のシステム要件をご確認ください。
静かだけど、きっちり守る
アプリごとに一度設定すれば、あとは維持されます。
アプリごとのルール
各アプリで使う入力ソースを指定できます。InputAnchor が自動で切り替え、その状態を維持します。アプリを切り替えても自動的に元の設定へ戻ります。
macOS が認識する入力ソースに対応
InputAnchor は選択したシステム入力ソースを維持します。一部のサードパーティ製 IME は中国語・英語モードを非公開の内部状態として管理しており、macOS は他のアプリによる確認や固定を許可していません。
デバイスに紐づくライセンス
ライセンスは Mac の Secure Enclave(セキュアエンクレイブ)に暗号学的に紐づけられており、コピー可能なファイルではありません。1 ライセンスで最大 3 台まで利用できます。
サイトごとのルール
Chrome 上ではドメインごとに入力ソースを設定することも可能です。サイトルールはアプリルールより優先されるため、github.com や母国語のドキュメントサイトでそれぞれ別の入力ソースを保てます。
メニューバーに常駐
軽量・控えめ、ワンクリックですぐアクセス。
Dock アイコンなし、バックグラウンドでの余計な動作もありません。現在のルールを確認したり、その場で入力ソースを固定したり、ルール管理を開いたり——すべて同じメニューバー項目から行えます。
$4.99 買い切り
- 1 ライセンスで Mac 最大 3 台まで
- サブスクリプションなし、追加費用なし
- 購入前に無料トライアルあり
- 14 日間返金保証
気に入ったら、今すぐ購入して永久に使えるようにしましょう。
InputAnchor を購入システム要件。InputAnchor には macOS 14 以降が必要です。有料ライセンスの認証は Mac の Secure Enclave(セキュアエンクレイブ)を使ってデバイスに紐づけるため、Apple Silicon または T2 チップを搭載していない Mac(一部の 2019 年モデルの iMac など)では、有料認証を完了できません。お使いの Mac が対象かご不明な場合は、購入前に「この Mac について」をご確認いただくか、お問い合わせください。